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スタッフブログ

飲食出店者からのあたたかい義捐金を納付しました

1月29日の「絆つながるふくしまの春」で飲食ブースに出店していただいた皆様からあたたかい義捐金をいただきました。
総額150,570円、福島県保健福祉部社会福祉課に納めさせていただきました。

ありがとうございました。

スタンプラリー参加者の抽選会を開催しました

1月29日に開催された「絆つながる ふくしまの春」でスタンプラリーに参加された方々、お待たせいたしました。
先日、福島県庁にて厳正なる抽選会を行いました。
抽選は福島県商工労働部雇用労政課課長 菅沼孝雄が担当しました。
応募者数296名の中から以下の方々が当選されました。おめでとうございます。

飯坂温泉宿泊券(2万円分)        伊達市S.Mさん
土湯温泉宿泊券(2万円分)        本宮市T.Sさん
スパリゾートハワイアンズ利用券(2万円分)福島市K.Nさん
スパリゾートハワイアンズペア入場券(5名)本宮市W.Mさん 大玉村T.Yさん  福島市S.Kさん                                                            福島市S.Mさん 福島市N.Mさん
双葉だるま(3名)              福島市K.Wさん  本宮市K.Sさん 福島市M.Kさん
その他多数(約70点)の商品も抽選いたしました。商品の発送をもちまして発表にかえさせていただきます。

祭りめぐり

裸参りは沿道の方々も参加しました。

 

 

 

 

 

提灯祭りは祭りのフィナーレを飾りました。

ひなめぐり

たくさんのお雛様が一足早い春をお届けしました。

言の葉めぐり

コラッセふくしま 多目的ホール の 様子です。
書の担当の方々の力作が並びました。

無事終了しました

1月29日 「絆つながるふくしまの春」は無事終了しました。いろいろと至らない点もありましたが、皆様の協力でなんとか実施することができました。
ありがとうございました。
これからも皆様の絆を大切につなげていけるように頑張りますので、宜しくご指導をお願い致します。

いよいよ明後日です

全国的に大寒波です。福島市内も大変気温が下がっています。

天気予報は曇り。最高気温2℃という予報が出ていますが、「絆つながるふくしまの春」は開催します。
皆さん、防寒対策をしっかりしてご来場ください。ちなみに街なか広場のテントにはストーブが入っています。そして、駅前広場と街なか広場には足湯もありますので、そこで、しっかり温まってください。

出演者のみなさんも防寒対策をお願いします。さらに、裸参りには水をかけに来てください。

街なか広場では太鼓の競演です

街なか広場では県内各地から太鼓のグループが参加し、演奏します。今回ご紹介するのは、避難している地域の太鼓グループです。
みなさん、地域の復興を願い活動をしています。このイベントのために全国各地から集まっていただきます。

佐須の虎捕太鼓
佐須の虎捕太鼓は、平成10年に結成し平成15年から会長以外すべて女性で構成されており活動をしている。虎捕太鼓の名前は、全ての団員が生活している飯舘村佐須地区に、虎捕山津見神社があり、その名前から「虎捕太鼓」と命名した。
現在、原発災害により避難を余儀なくされ、メンバーはバラバラになってしまい、太鼓の活動も出来なくなった。その様な時に、飯野町商工会の協力により、太鼓の演奏をさせていただいたのをきっかけに、活動を再開することができた。

山木屋太鼓「山猿」
「山木屋太鼓」は2001年「山木屋太鼓クラブ」として発足。
「美しい自然、そしてここが故郷」伝承太鼓と創作太鼓の確立と融合を目的とし、青少年育成、地域に残る若者育成を目指し活動を続けて10年目。3.11の東日本大震災で山木屋地区は計画的避難区域となり、地区全体が山木屋を後にした。今、山木屋太鼓は一つ一つの舞台を自分たちの復興への目標とし、練習に励んでいる。

標葉せんだん太鼓
1992年、町内の太鼓好き者同士が集まり、結成され、現在は、町外からの仲間も多数参加している。福島県相双地方の四季をテーマに曲作りを行っており、地元や全国各地のイベント出演等の演奏活動を行っている。
「初心を忘れず」を合言葉に、太鼓を聞く人に感動を与えられるよう全員心がけている。

二本松の提灯祭りが駅前通りを練り歩く

二本松 竹田若連会の提灯を飾った太鼓台が福島駅前通りを練り歩きます。太鼓台の向きをかえる迫力あるパフォーマンス、竹田の情緒豊かな祭囃子の調べをお楽しみください。
天候によっては変更になる可能性はありますので、みんなで晴れてくれることを祈りましょう!

二本松神社の秋祭りには、多数の提灯を飾った太鼓台が本町・亀谷・竹田・松岡・根崎・若宮・郭内の7町内から1台ずつ繰り出すことから「二本松の提灯祭り」といわれている。この祭りの起源は寛文4年(1664)とされており、現在は7町内の太鼓台が情緒豊かな祭り囃子の調べに合わせ市内を練り歩く。
社殿の篝火で提灯を灯した7町内の太鼓台が各町内をまわる「宵祭り」(10月4日)、各町内のお旅所を巡る「本祭り」(10月5日)、7町内が二手に分かれ、当該の町内を引き回す「後祭り」(10月6日)の3日間にわたり、祭りが開催される。

福島市内いろいろなところにポスターが掲示されています

遅ればせながら・・・・
ポスターをいろいろなところに貼っていただいています。

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